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御遺体が発見された砂川市空知太で立ち番する警察官と滝川署交通二課の社外アルミを履いた日産Y31レーパト。

女性の御遺体はガードレールの向こう側で発見されたという。

写真引用元
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170530/k10011000031000.html

ざっくり言うと、滝川市の高齢女性が同市内居住の29歳の孫と、いとこの二人の20代男ら計3人に殺されてキャッシュカードを奪われてコンビニで50万円(のちに300万円との報道になった)引き出されて盗まれた挙句、砂川市空知太の山中に御遺体が埋められ、主犯格は滝川警察署の留置者用バスルームで首つり自殺を図って意識不明。

滝川で殺人が発生するのは近年では珍しくもないが、強殺ともなれば警察も捜査に躍起になるのか、やくざ気取りの脅迫やイジメ自殺事件なんかとは比べ物にならないほどの充実した捜査態勢で臨むことになるようだ。

実はこの記事、第一報が入った5月30日の時点でアップしようとしていた。しかし、待てど暮らせど死体遺棄で逮捕の続報が出ない。そしてなんと6月6日の夕方に滝川警察署内で被疑者が自殺を図ったという一報が深夜に飛び込んできたので、急遽7日にアップしようかと思ったのだが。

そして、皮肉なことに年金支給日の6月15日、犯人3人のうちの2人、川内裕貴と川内敦登が死体遺棄で逮捕されたので同日にアップした。

では、実の祖母を殺した犯人らと事件の経緯について詳しく見て行こう。

事件概要はこうだ。

2017年5月28日、砂川市空知太の山中(エロホテルとゴルフ場と浄水場付近)にて、衣類を付けたまま土中に埋められていた高齢女性の遺体を警察官が発見。

警察官らは先日、滝川市内で窃盗を行った容疑で逮捕した20代の男二人のうちのカタワレから「人を埋めた」との供述を受け、裏付けのため28日10時から付近一帯を捜索していたという。

28日は日曜日。筆者は砂川市内で用務中であった。
曇天であったが市内の小学校では運動会が開催されていた。

車に戻ると札幌の報道各社のヘリのコールサインが次々に聞こえてきて砂川市内の現場到達を伝えているのだ。去年の保護者の飲酒運転があるからと言って、まさか砂川の小学校の運動会の取材ではあるまい。いや、可能性はあるが。

そんなことを考えているうちにヘリは5,6機に。そうなると砂川市内で大事件大事故の発生は確かである。

そして、滝川と砂川の境目辺りで曇り空を背景に複数のヘリがある地点の上空でサークルをゆっくりと描き始め取材開始。道新のヘリだけはさらに低空を飛ぶオレ様上等取材。こわい。どうやら現場はあのサークルの中心らしい。あんなところ、高速道路しかないはずだが・・・。やはり道央道での事故なのか。

と思ってTwitterを見たら、いきなり砂川市空知太で死体遺棄の文字。

滝川警察署に捜査本部が設置される

北海道警察ではこの事件の捜査に80人体制で臨むと報道されている。滝川警察署の駐車場には本署を挟んで前後にあるが、普段、捜査車両は裏に停められている。それが今はエリート選抜である道警捜査一課の覆面パトカーがずらりと署の裏に並んでいるのだ。スズキSX4の覆面なんて初めて見たわ。

これだけの捜査人員を投入するとはあの2015年の砂川飲酒暴走殺害事件を思い出す。

そしてやはり、署の横には中継車が路上駐車しており、この糞暑いのに黒スーツで革靴はいた茶色い髪をして栄養失調みたいに痩せたホストみたいなアナウンサーが署の玄関前から中継を行っていた。

異様にボロ臭い警察署。その古さは滝川、砂川の各署員を泣かせているというが、滝川警察署は近年、建て替えが決定しており、建設会館跡地に移転して国道に面した立地となる。

その一方で砂川署はあと数年で滝川警察署の分署となり、格が落ちる。砂川署は滝川署のサブベース。サテライトチーム。二軍。予備。リザーブ。そんなネガチブなイメージがつくことになる。砂川分署員の気持ちよりも、砂川市民の気持ちが気になる。

遺体で見つかった女性の身元は?

警察によりますと、佐々木さんは今月10日、自宅の前に1人でいる姿を近くの住民が目撃したのを最後に行方がわからなくなっていて、今月20日、家族から捜索願いが出されていました。

典拠元
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170530/k10011000031000.html

遺体で見つかったのは滝川市幸町に住む83歳の女性。数年前に夫と死別し、一人暮らしであったという。

女性の自宅は防衛関連施設のすぐ近く。

女性の自宅では5月14日から新聞がたまっており、窓ガラスが割れているのを不審に思った近隣住民が女性の親族へ連絡。警察と共に親族がやってきたという。

被害者宅で捜査を行うためにやってきた鑑識車両とエルグラ覆面。画像はテレビ朝日公式サイトから引用。

被害者女性は20日から行方不明になっており、家族が捜索願を道警に出していたという。

警察の鑑識作業は一週間ほど続けられたそうだ。女性の自宅へ通じる小路は黄色い規制テープが張られ、一般車両は侵入不可で深夜もミニパトが2台とまって警戒をしていたと聞く。

被害者が植えたのだろうか、花壇で寂しく咲くチューリップが痛々しかった、とも。

言葉が無いし、何か言う資格は筆者にない。

上半身に繰り返し暴行を受けた痕・・

警察の司法解剖の結果、被害者女性の上半身には繰り返し暴行を受けた痕があったことがわかった。

被疑者について

事件が報道された28日の時点では一切、死体遺棄の被疑者として誰も名前が出ていなかった。それもそのはず。この件で逮捕された者はこの時点では一人もいないのだ。慎重に裏付けをとってから逮捕という流れだろう。

一方、プレス空知の公式サイトに他人のカードで現金引き出した男2人を逮捕として滝川市内の窃盗事件の被疑者検挙のニュースが出ていた。

画像はプレス空知公式webから引用

プレス空知の報道によれば、以下の様に報じられたので同社サイトより引用する。

他人のカードで現金引き出した男2人を逮捕

滝川警察署は26日、窃盗の疑いで滝川市二の坂町東1のアルバイト従業員小路了容疑者(29)と同市黄金町東2のパート従業員川内敦登容疑者(20)を逮捕した。

出典元 プレス空知公式サイト http://www.websorachi.com/sub10.html

逮捕日は26日で、犯人二人の年齢も20代と、これまでに死体遺棄事件の関与をほのめかしている被疑者とビンゴ。プレス空知の報道のおかげで点と線がつながったわけだ。後述するが、この被疑者の情報は実に事件発覚から3週間近く経ってようやく確定することになる。

犯人の男らはいずれも20代で滝川市黄金町と同東町に居住。被害者宅とはさほど離れていない。

29日、3人目の男・川内裕貴を逮捕・・・

29日になると先の窃盗事件に関与したとして、さらに23歳の男が新たに逮捕された。この男もコンビニでの不正引き出しに関与していると見られている。

衝撃・・・被疑者3名全員が被害者と親族。一人は孫。

実は29日に新たに逮捕された23歳の川内裕貴は先に逮捕された20歳の川内あつとの兄だったという。川内裕貴は警察の聴取に対して「遊ぶ金が欲しかった」と供述。

なんと3人は被害者と親族同士だという。しかも、29歳の小路被疑者は被害者女性の孫だという。

犯人の職業は?滝川市の会社か?会社勤めというより・・・・

被疑者は全員無職ではなく、パート従業員及びアルバイト従業員となっていたのが意外。いわゆる非正規労働者で低賃金の若者たちなのだろうか。

おそらく、パチンコ店、特定の飲食店、旗振り警備員など、常に日曜日の求人広告で求人を出している、従業員が定着しない職場だと推測する。長時間労働と低賃金で、生きながらにして地獄を味わう底辺業種ならば悲惨と言うほかない。

だからと言って、強盗殺人が許されるはずはないのだが。

それにしても20歳そこらの若者が滝川警察署や道警本部の柔道で耳の潰れた巨漢の刑事にアンタ、ダンナサン、シタッケ、ユッタショヤ連呼で恫喝されながら取り調べを受けているなんて想像すると怖いものだ。

昨日は喫茶店に覆面を並べて仲良く大盛りに挑戦しながらダベってた刑事らが鬼に変わる瞬間だ。

滝川警察署は2002年の新十津川主婦殺害事件で、十分な証拠がないまま逮捕に踏み切った姿勢が問われ大問題となった。汚名返上に期待がかかる。

31日の報道 容疑者3人は殺害を否認

30日には被害者の氏名と住所が公表されたが、被疑者側は31日になっても死体遺棄容疑での逮捕がされておらず、事件の進展がないためか、テレビ報道は激減。全国ニュースはもちろん、どさんこワイドですらやらなくなる。

ただ、公共放送の夜のラジオニュースによれば別件の被疑者3名は全員が殺害を否定し、遺体遺棄についてもあいまいな供述に終始しているという。

しかし、これまでの滝川警察署捜査本部の調べでは被害者の遺体の上半身には執拗に殴られた跡があったことが分かっており、外傷性ショックが死亡原因だとしている。

このうちの3名のうちの誰か、あるいは3名全員で、親族であるおばあちゃんを執拗に殴りつけて殺したのだ。

また警察は、被害者の女性は別の場所で殺害されたとの見方を強めているとも報じられていた。一体どこであやめられてしまったのか。

川内敦登のTwitter発見。彼はおばあちゃん子だった・・・?

犯人一味のうちの一人、川内敦登のTwitteraccountを情報提供者よりいただいた。

彼のtweetは2013年から滝川市を中心とした日々の出来事が綴られており、仲間や恋人の写真が多数掲載されていた。滝川西高の制服姿の女子生徒や、酒やビールを嗜む若者らの姿、それに同年代の彼女とのオノロケなど、見ていて寒々しいtweetも・・・・。

これらを見る限りでは、そこらへんにいる普通の空知のドキュン高校生の他愛無い日常にも見える。

一方で、親族である祖母と楽しげに外食する様子などもtweetしていた様子だ。

川内敦登の意外な一面が明らかになる。

滝川市内の回転寿司店らんまんで祖母と食事を楽しむ川内被疑者。らんまんは2017年5月で閉店となっており、筆者の知人は滝川市内でまともなモノを出す回転寿司店が消えたことを相当悔やんでいた様子だ。ネタだけ食ってメシを残す馬鹿女が。

極めつけはこれ・・・強殺容疑で逮捕された竹井聖寿に言及。

どういうことだろうか。異常な竹井聖寿にシンパシーを感じてしまったとでも言いたげな。

川内敦登のアカウントは、携帯電話の故障によるデーター消失と、寂しさのあまりからか友人らに呼びかけるtweetを最後に3年前から更新が停まっている様子で何か寒々しく痛々しい。青春の終焉。

高校時代に付き合ってた彼女とのオノロケとお泊りの日々がそのまま写真付きで彼のtweetに残る一方、元彼女は彼を捨て、進学先で新たな彼氏と楽しい日々の様子を同じアカウントで現在進行形で連投しているのだ・・。これ、川内敦登はどういう想いで見ていたのだろうか。

たぶん彼女は5月の時点で自分の元カレが犯罪犯したなんて知らないのであろう。知っていたとしても高校時代の元カレなのだから今更何の関係もないことだ。高校時代の彼氏の件で刑事に自宅訪問されるのも迷惑というもの。女にとって、過去の恋愛はフォルダに整理して大事にしまっておきはしない。フォルダごとごみ箱に捨て、ゴミ箱を空にする。

しかも、高校時代の川内敦登は彼女に依存症気味?ラインでくだらないことで彼女に絡み、引かれている。女からすれば「アタシに依存しないで!まじうざいから」ってやつ。フンって。この年代の女子高生は同年代の男よりもよほど大人なのだ。だから、いつの時代も女子高生はガキ臭い同級生よりも少しだけ年齢が上の男を恋愛の対象とする。フン。

楽しかった彼の高校生活。理想の恋愛、友情 スクールラブ・・・。そういったモノも、高校卒業と同時にキチンと大学に進学するか、ダメなら地域で一番マトモな会社に就職をキメるかしなければ、過疎地域の暗い社会へ投げ出されると途端に全てが遠い過去の思い出になる。同級生とまともに顔も合わせられない。

滝川市出身の雨宮処凜といういじめ被害者で厚生労働省ナショナル・ミニマム研究会委員の女性パフォーマーは滝川市で働き続けるには警察か自衛隊に入るしかない、と断言。笑。

女の少ない糞田舎、滝川市でバイトで日々過ごし、何も自分の利になるものを育てられず、自身も会社から育てられず、使い捨てにされるだけの現代の若者。超絶悲惨だね。執拗にイジメ抜かれ月給11万円。挙句、会社に会社受け取りの生命保険かけられて自殺に追い込まれる、と。ひでえ。どこぞの自作自演炎上よりひでえ。

それが原因なのか知らないが、長万部町のゆるキャラ・まんべくん(元自衛官)は「子供を殺した」とtweetしたらしいよ。

○○が滝川警察署内で自殺を図る

6月6日夕方、窃盗容疑で滝川警察署に勾留されていた29歳の被疑者が署内の囚人用バスルームでタオルを使って自殺を図った。

○○はすぐに病院へ担ぎ込まれたが、意識不明の重体と報じられている。

当然、道警本部はファビョーン。道警本部は滝川警察署の警務課留置係から当時の状況を厳しく聞き取ったと報じられた。

○○の容体については回復したとの報道もないことから、現在もなお意識不明と思われる。

一方、検察(滝川警察署ではなく検察と報道されていた)は○○容疑者について、「窃盗容疑」の取り調べが事実上不可能として釈放を決めた。

3人のうちの2人が死体遺棄で逮捕

6月15日、道警滝川署捜査本部の連日の鑑識作業によってようやく証拠が固まり、二人の人物が死体遺棄で逮捕された。

北海道砂川市の山林で女性の遺体が見つかった事件で、道警滝川署捜査本部は15日、遺体を埋め、女性のカードで現金を引き出したとして、死体遺棄と窃盗の容疑で住所不定、無職川内裕貴容疑者(23)=窃盗罪で起訴=を再逮捕した。弟の滝川市二の坂町西、無職川内敦登容疑者(20)=同=も窃盗容疑で再逮捕した。捜査本部は2人の認否を明らかにしていない。
裕貴容疑者の逮捕容疑は5月14日ごろ、滝川市幸町、無職佐々木けい子さん(83)の遺体を、佐々木さんの孫(29)と共謀して砂川市の山林に埋めた疑い。また両容疑者は孫と共謀し、5月16~21日に5回、佐々木さん名義のカードで現金250万円を引き出した疑い。(2017/06/15-16:24)

引用元 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061500959&g=soc

6月15日になり、ようやく正式に被疑者の氏名が公表されたのである。

なお、逮捕された二人の被疑者の肩書が無職になっていることに留意。被疑者らは当初、アルバイトとパートという肩書であったが、どうやら前回の逮捕直後に勤め先を解雇されているようである。

無職川内裕貴容疑者(23)は砂川市のパチンコ屋のイーグルスイート砂川店に勤務していたと自分で世界に公表している。

川内裕貴容疑者のフェイスブック https://www.facebook.com/yuuki.kawachi.58

 

無職の川内裕貴容疑者(23)が強盗殺人容疑で逮捕へ

6月30日、とんでもないニュースが飛び込んできた。イーグルスイート砂川店に勤めていた3番目の男・川内裕貴容疑者(23)が3回目の逮捕をされたのだ。一回目は窃盗、2回目は死体遺棄、そして3回目はただの殺人ではなく、強盗殺人容疑だ。警察は川内容疑者の認否を明らかにしていないという。誰に何を遠慮しているのかは不明だが、自殺を図り重体となっている○○が回復することを警察としては願っているのだろうか。

引き出した金は当初の50万円どころか300万円!川内裕貴容疑者、盗んだ金で軽自動車を購入か。

川内なのか、○○なのかいまだ誰が首謀者なのか警察の捜査でも明らかになっていないが、報道を見る限り、川内裕貴容疑者を準主犯としているようで、川内敦登容疑者(20)については現時点で強盗殺人容疑で逮捕はされていない。犯行の役割が小さいのだろうか。それとも、さらに綿密に証拠固めを詰めてから川内敦登容疑者(20)についても強殺容疑で立件なのだろうか。いまだ滝川市内の店舗では刑事が聞き込みを続けており、被疑者が購入した犯行用のロープや粘着テープの裏とりしているのだろう。

また、川内裕貴容疑者は被害者女性のキャッシュカードで現金計300万円を引き下ろした直後に、60万円で業者から軽自動車を購入していたことが新たに判明した。テレビの報道ではこれを以って『遊興費目的ではなかったことが判明』と報じていた。当初は川内裕貴の犯行目的は「遊ぶ金が欲しかった」とのことだった。

3人で300万円を山分けしたのだろうか。報じられている通り、被疑者のうちの一人、29歳の○○が滝川警察署内で自殺を図って重体になっており、回復は絶望的と見られており解明は永久に不可能。

砂川市死体遺棄事件のまとめ

  1. 犯人は被害者の実の孫および親族
  2. 犯人と被害者は全員滝川市民
  3. 犯人はSNSをやっていた
  4. 主犯の○○は滝川警察署内で自殺を図り、意識不明の重体。取り調べが困難として滝川警察署が釈放した。
  5. 6月15日、死体遺棄と窃盗の容疑で川内裕貴容疑者と川内敦登の兄弟が逮捕された。
  6. 6月30日、強盗殺人の容疑で川内裕貴容疑者が逮捕された。
  7. 川内裕貴容疑者は被害者の口座から金を引き出した後、60万円で軽自動車を購入していた。
  8. 最新報道では被害者の口座から引き出された金は総額300万円

このようにまとまった。悲惨な事件が相次ぐ中空知。しかもそれらの被疑者は全てこの中空知の住民であり、昨日今日、ヨソからやってきたような流れ者の仕業ではないことが残念極まりない。

2017年も相変わらず、道内外では悲惨なニュースが続く。北海道では5月、急患搬送の民生支援で飛び立った陸上自衛隊のキングエア偵察機が山岳地帯に墜落し、乗員が全員死亡するなど痛ましい事故も起きた。危険な任務に命を懸けて飛び立つ自衛官の責務と責任感を思うと税金をもっと納めたくなる。

福岡では現職警察官が自分の家族3人を鏖にする事件が発生。現職警察官が死刑になるのは近代日本警察史上、初となるものと見られている。

一方で赤平市では赤平市職員が公金を盗みまくり、北空知の深川市では深川市職員が女子高生と無銭性交をして逮捕されるという事件も発生。さらに6月に入り、今度は南空知の岩見沢市役職員までもが女子高生と性行為をして逮捕されている。こっちはカネを払ったようだ。市民の怒りが市税の不払いにつながらぬことを願う。

空知のオトコは稼ぐ役人やお巡りさんも使い捨てバイトくんも、酒とカネとパチンコばかりなのか。いや、決してそうではないと思いたいよねウシジマくん。

地域警察っていうのは地域でウロついている車持ちの浮浪者をすべからず犯罪予備軍としてリストアップしているそうだ。